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2013年10月06日

元カノへの未練…(後編)

今日は前回に引き続き、元カノへの未練の話しの後編。
ちなみに…前編はこちら


今回は後編だから、テーマもタイトルも考える必要も無くその点は楽だけど、ちょっとだけ緊張感を持って書き始めてます。
と言うのも、得意の脱線で、書ききれなかったらどうしよう、という緊張感。。。


そうこう言うならさっさと書き始めた方が


あっ、おぉぉ、
書ききれなかったら、今回は中編にしちゃえば良いんだ!
うんうん、
なかなか良いところに気が付いた!


あぁ、
すごい気が楽になったw


一度食事にでも誘いたいと思ってた女性に「こんど食事でも行きましょうね」って言われたような感じだ。
ん?なんだ?この例え(笑


まぁ、兎にも角にも話しを進めましょうかw
前回は、"未練"は無いけど"残念さ"はある、ってことろまでだったよね。
で、まずは"未練"と"残念"の意味を一応調べてみる。


未練=
執心が残って諦めきれないこと

残念=
物足りなく感じること
諦め切れないこと
悔しく思うこと


ん?あれ?
"未練"も"残念"も、ほとんど意味が同じじゃん。。。


オレの中ではニュアンスが全く違うんだけど。。。
これじゃ、人によっては伝わらないよね。


オレの場合、"未練"は諦めきれない感じ。(これは合ってるよね)
"残念"は「仕方ないよなぁ」って諦めた感じ。


結果、オレの中では、諦めてないか、諦めたか、で大きく違うわけ。
言葉の選択が間違ってるかも知れないが、とにかくそういうこと。


「好きだけど仕方ないよなぁ」
「もうちょっとだけ、あとほんのちょっとだけお互い違ってたらうまくいったのに、仕方ないよなぁ」


これが率直な気持ちで、実際には別れたときも同じ気持ち。
それは言葉にして伝えたし、彼女も同じことを言っていた。
別れた理由自体も、結局はそういうことだったし。


お互いが同じ気持ちで別れたから、前編での言葉になるわけ。
>二人で話して、お互いが納得して別れを選んだ時点で、その先は無し。
>それぞれが嫌いになったわけじゃなくても「仕方ないよね、諦めようか」ってこと。
>そこでの「諦める」は正確には、彼女を諦めるということじゃなくって、
>お互いが付き合い続けることを諦めるってこと。


あれ?
思いのほか話しも脱線しないで、終わってしまいそうだぞ?
てか、そもそも前編でほとんど終わってたってこと?
偉そうに後編とかにするほどじゃなかったってこと?
中編なんて要らない心配じゃんw


ということで改めてだけど、元カノへの"未練"はない。
でも、好きな気持ち自体は変わらない。
ただそれは"良い想い出"になる証しだと思う。


彼女も同じように思ってくれていれば良いなと思う。
もしオレとの日々が無駄だったと思ったとすれば、オレはそれこそ未練が残るだろう。
違った意味での未練がね。


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2013年09月22日

元カノへの未練…(前編)

先日、とある女性から「元カノへの未練はないの?」と聞かれました。
その女性というのは…


…あぁ、ダメだダメだ!
これじゃいつものように脱線して話しが進まないまま、「続きはまた次に」なんて得意のパターンになってしまうw


えびせん娘でも元々カノとかでもないことだけ言っておいて、話しを進めましょう(笑
ただ、書き始める時点で、一回じゃ書ききれそうにないと思ってタイトルは最初っから前編ということで決定w


で、"未練"の話し。


そもそも男ってのは未練たらしい生き物らしい。
種を蒔ける可能性がほんの僅かでもあるなら、いつかはなんとかなるかもと思ってしまうのか。
一度は大事にしていた自分の物(注1)は、捨てるに捨てられないという悲しい性(サガ)なのか。
(注1)"物"に喰い付いてのクレームはご容赦くださいw


でも女性は真逆で、別れたら「ハイ次!」
本能も含め、男性と女性とでは思考回路が違うことからくる傾向なんだろうね。


本能という部分で言えば、女性は一人の男の種を宿したら一年は次の種を宿せない。
その後だって大変だ。
そう考えると、男が次から次へと色んな女性を口説くのと違って、女性が真剣に男を選ぶのも当然といえば当然。
そんなにタイプじゃない男や、本気で好かれてないような男を相手にしてなんかいられない。


おぉぉ、オレってばまた語ってしまってるw
で、元カノへの未練はあるのか。
…と、デジャブのように話しを戻すw


キリがないので、端的に言いましょう。
答えは「未練は無い」です。


なぜなら、"未練"とは、執心が残って思い切れないこと、諦めきれないこと、という意味だからだ。
「元カノへの未練はないのか?」を言い換えれば、「元カノを諦めきれないか?」になるということ。


二人で話して、お互いが納得して別れを選んだ時点で、その先は無し。
それぞれが嫌いになったわけじゃなくても「仕方ないよね、諦めようか」ってこと。
そこでの「諦める」は正確には、彼女を諦めるということじゃなくって、お互いが付き合い続けることを諦めるってこと。


なんか、今回は言葉遊びみたいな感じになってしまったけど分かるかなぁ。
とにかく、"未練"という意味では、「無い」が答え。


ただ、ある意味での"残念さ"みたいなものは無いわけじゃない。
"未練"と"残念さ"の違い。
最後も言葉遊びみたいで微妙な感じでしょうが、そこらへんの掘り下げた話しは「後編へと続く」となるのでした。


いつもの通り、中途半端で申し訳ない。
なんせ中途半端な男なもんで許してください(笑

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2013年08月17日

「女性は薄着で」

忘れたころに更新するじゅんじゅんです!(笑


皆さん、夏バテは大丈夫でしょうか?
「食欲も無いし夏痩せしてちょうど良いわ」なんて思ってちゃダメですよw


"食べないで痩せる"ではなく"食べて燃焼させる"が基本
「食べるものに気を使って動いて引き締める」
…って、オレ誰?
何ダイエットの本を出したんだ?(笑


そもそも、"ガリガリよりはちょっとぽっちゃりでも大丈夫派"のオレ。
何故かオレと付き合った女性は体重が少し増えるw


オレの許容範囲に甘えてしまうのか…
オンナを忘れてしまうのか…
こんなオレと付き合うなら暴飲暴食でもしなきゃやってられないのか…
とにかく、その点は、女性にとって迷惑なオトコのようだ(笑


でも、"オンナ"を忘れる事だけは勘弁して欲しい。
女性らしさとしての"オンナ"の部分。
男に対してのオンナの部分。
そんなオンナの部分は薄まらないで欲しい。


(カルピスも薄め過ぎないで欲しい…そこそこ昔のひと向けの表現ですがw)
(逆にもこみちは味付けを少し薄めて欲しい…朝はフジテレビってひとが分かればww)
(ウーロンハイは薄め過ぎないで欲しい…オレの要望を居酒屋店員にwww)
(夏場の女性は薄着であって欲しい…オレの欲望を皆様にwwwww)


あぁ、やっぱオレって適当な人間だ。
今日はタイトルも内容も考えずにエントリーを書き始めたけど、自分の使った最初の"夏バテ"ってキーワードに反応して、結局は「女性は薄着で」だってw
みんながみんなになったら、それが当たり前で何も感じなくなるのに(笑


それじゃ、最後の〆に一言。。。


とにかく、女性はただ単に「性別:女性」ってだけではなく、"オンナ"の部分もあって初めて女性で、そんな女性に「さすがオレの女だ」と思いたいなってこと。
…こんなんで勘弁してください(笑


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2013年07月21日

類まれなる女好きw

お久しぶりです!じゅんじゅんです!
気が付いたら前回の更新から一か月近く。
「なかなか更新が無いブログなんて誰も見ないよなぁ」なんて思いながらも、暖かく見守ってくれている方もいらっしゃることを信じて、久々のエントリーですw


さてさて、暑い日が続きますが皆さんどうお過ごしでしょうか。
…なんて、ありふれたニュースキャスターのセリフを差し込んでみました(笑


じゅんじゅんは大好きな夏が訪れ、なんだかんだとアウトドアの毎日です。
先日も毎年恒例の会社のキャンプを敢行しました。
料理長は当然オレ。自薦、他薦で無投票での決定事項ですw


色々と料理を作った中、今年の自分の中でのお気に入り料理はパエリアとスモーク料理です。
去年か一昨年、パエリアを作るつもりがサフラン(パエリアで一番大事な香辛料)を持ち忘れるという失態で、「洋風炊き込みごはん」でお茶を濁した個人的な心残りを解消(笑
しかも2s(13合ちょい)の米の量で程よいおこげを付ける職人技で大成功。
(今年は飯ごう炊きではなくダッチオーブンを使用)


スモーク料理は、今年スモーカーを買ったんで、みんなに振舞いたくて仕方がないw
(ちなみに、スモーカーはスモーク料理の器具だよ、…念のためw)


とにかく色々スモークにした。
豚肩ロースのブロック
チーズ
手羽中
枝豆…などなど


どれもが絶賛で、オレの満足感もMAX
(「美味い」と社交辞令で言った奴も居るかも知れないが、「美味い」と言った時点ですべて本心だと思い込む都合の良いじゅんじゅんwww)


あと、「鮭ときのこのホイル包み焼き」(香草スパイス、レモン風味)も絶品だった。
ほとんどが自己満足のためとも言えなくもないが、今年もとにかく作りまくったw
料理人かよ!ってくらいにw


来年は更に大きいスモーカーを買おうと決めた馬鹿タレなじゅんじゅんは、やはりアウトドアのため、夏のために一生懸命に仕事をしているようなものなのですw


あっ、「女の子のため」ってのが抜けてたわ。
忘れちゃならない!じゅんじゅんは類まれなる女好きwww


「アウトドア派の女好き」
これがじゅんじゅんってことにしておきましょうか(笑


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posted by じゅんじゅん at 12:09| Comment(9) | TrackBack(0) | アウトドア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月22日

「えびせん娘に怒られた話し」の続き

やっとですが前回の「えびせん娘」に怒られた話しの続きです。
久しぶりの更新でお忘れの方や今回初めての方はこちらからどうぞ!
「えびせん娘」に怒られた話し


で、今回こそは前置きで終わらないように胆に銘じて進めましょう(笑
彼女と別れてからヒマヒマになったある日の事。
オレはえびせん娘と居酒屋に行った。
別れたことを話して、その後のオレの近況も報告。


その間では当然、「なんで別れたの?」という基本的な質問に始まり、「じゅんじゅんも○○が悪い」だとか「彼女も彼女だよねぇ」など色んな話しになって、オレも「やっぱり○○であって欲しいじゃん」なり結構なやり取りがあった。


でも今日は、そのやり取りはバッサリと省く。
アドリブに弱い芸人が一番恐れる、「編集でバッサリ切られる」って感じでw


オレは芸人じゃないけど、オレの場合は話しが脱線して、本題に入る前に疲れてしまうくらい長くなってしまうからねw
そうなると次のエントリーのタイトルはこうなってしまう。
「"「えびせん娘に怒られた話し」の続き"の続き」
もう、タイトルのどこに「」を入れれば良いのか分からない(笑


ということで、オレの近況を話したあたりから、、、
ヒマを持て余すのもあり、そして当然ながら女好きなのもあり、とにかく飲みに出てた。
ピーク時は1週間連チャンで飲みに出て、しかも毎日がはしご。
毎日3〜4件、一週間だけで延べ20数件の飲み屋に行ったことになる。
ちなみに、そのおかげで今はお財布事情がよろしくない(;_;)


でも、そんな連チャン飲みも、えびせん娘はオレの"寂しがり"を知ってるから、「じゅんじゅんらしいよね」って言う。
以下、会話バージョンで…


えびせん娘
「でも、じゅんじゅんさぁ、それだけ飲み屋に行ってれば結構な数の女の子と話せたでしょ?誰か良い子居なかったの?」
オレ
「いやぁ、やっぱオレってさぁ、何と言っても夏じゃん」
「アウトドアの夏に彼女が居ないのも寂しいし、とりあえずはそこそこなら良いかなぁ、って感じで誘ったりもすもるんだけど、なんかパッとしないんだよねぇ」


えびせん娘
「じゅんじゅん、それさぁ、なんかじゅんじゅんらしくないんじゃない?今モテないでしょ?」
オレ
「う〜ん、そうかもなぁ。やっぱ"老い"なんじゃない?」


えびせん娘
「イヤイヤ、じゅんじゅんはやっぱりさぁ、女の子の好みもハッキリしてて、『オレの好みはこう』『無理なら無理でいいし』って追いかけないのが基本なんじゃない?」
オレ
「まあね」


えびせん娘
「じゅんじゅんは女の子を追いかけたりガッついたりしない"大人の余裕"みたいなのがあるからモテるんだよ。」
オレ
「う〜ん、そっかぁ。女のお前が言うならそうなのかもなぁ。」


えびせん娘
「じゅんじゅんはじゅんじゅんのままでいなきゃダメでしょ!」
オレ
「はい、ごめんなさい。。。」


…てな感じでしっかりと怒られてしまった。
サザエさんに怒られて、正座してるカツオみたいに(笑


でもさすが"別格"のえびせん娘だよね。
恥ずかしいくらい全部当たってるw


こうしてえびせん娘は"オレの本来のキャラ"を思い出させてくれた。
でも、オレの最大の武器と言われた"本来のキャラ"は、今でも攻撃力があるのだろうか。。。
"老い"という大きくマイナスになっている分を補えるだけの攻撃力なのかとても心配だ。。。(笑


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posted by じゅんじゅん at 09:31| Comment(5) | TrackBack(0) | 日記&不倫日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年05月23日

「えびせん娘」に怒られた話し

最近、女友達と飲みに行った。
ちなみにこの子はタイトルにもあるように「えびせん娘」と名付けてみたw
昔、一緒に飲んでる時に、えびせんを鼻にさしておどけてたのを思い出したからだ。
それだけで分かる通り一緒に居るとなかなか楽しい子w


って、忘れる前に言っておこう。
オレの女友達と言えるのは、この「えびせん娘」しか居ない。
唯一の女友達。
とか言って「誰に言い訳してんだよ!」って感じだけどw


でも、女友達が一人しかいないのにもちゃんと理由がある。


女好きのオレは相性が良い女性は付き合いたいと思ってしまう。
そう思うとおもわず口説いてしまう。
そこでフラれると遊ばなくなるから女友達として残ることは無い。
最初から拒絶された女性と遊べるほどオレは大人じゃないからねw


でもそこで付き合ったとしてもいつかは別れる、そうなると元カノになる。
オレの中では元カノはその後も仲が良くても女友達とは呼ばない。
元カノは元カノ。
付き合ったことがある女性と付き合ったことが無い女性を同じ女友達で括ってはいけないでしょ!ってこと。


まぁ、そんなオレの女友達と呼ぶ上でのこだわりはどうでもいいか(笑
でも、今の話しだと「えびせん娘」は元カノではないから、口説いていないことになる。
それだと相性が良くないってことになってしまう。
そこが「えびせん娘」がオレの中でちょっと別格なところだ。


もともと知り合った10年くらい前、当時20代前半の「えびせん娘」には彼氏が居た。
普通なら男が居る女性には興味がない。
(↑あっ、ここでの"普通"はオレにとっての普通って意味ねw)


それでも女友達として残っているのは、それだけ飛び抜けて相性が良いということなわけ。
ヘタしたら、「結婚しようか」って真剣にプロポーズしたくなるくらいw
でもそもそもは、10年経った今でもその当時の彼氏と付き合ってるから口説くタイミング自体も無かったけど、知り合った当初からもう既に"女友達"というオレの中での別格のポジションに固定されて、口説く対象ではなかったって感じかな。


一緒に飲んでても
「オレと付き合ってたほうが良かったのに」
「ホントそうだよね」
「バカだなぁ」
「わかる〜」
ってやり取りが毎回あるくらいw


そんな「えびせん娘」が当初から別格なのはもう一つ理由がある。
面倒なんで流れ上"相性"という言葉だけで済まして話しを進めているが、それと同じくらいに大切な"恋愛観"が驚くくらいオレと同じなわけよ。


まずはとにかく一途。
(↑こうしてオレと飲んでる時点で一途じゃないでしょ!というご意見はご遠慮くださいw)
結果的にも10年同じ彼氏で続いてるくらいだし、今でもラブリーなようだし。


そんな"えびせん娘"と飲むと、ほとんどが恋愛の話しばかりになる。
「やっぱ男と女はいつまでもラブリーじゃないとダメだよね」
「所詮男っていうのはさぁ…」
「女ってのはさぁ…」
「男は○○だからこそ価値があるってもんだよね」
「女は○○であるべきだよね」


そういうほとんどの話しっていうか恋愛観が同じ者同士って感じなんだよね。
しかもシリアスで真剣な話しもするし。
"えびせん娘"にとってもオレは別格らしい。
だからこそ色んな話しが気兼ねなくお互いに出来ちゃうわけ。


で、こないだ飲みに行った時、当然オレが別れた話しにもなったわけよ。


…っていうか、今日のタイトル「えびせん娘に怒られた話し」でも分かるように、結果的にはオレが怒られたって話しなんだけど、話しの前置きでこんなに長々となってしまいましたw
さすがじゅんじゅんだw


言われる前に自分で言ってしまいましょう。
「前置き長過ぎじゃね?」


はい!続けて皆さんご一緒に!
「前置き長過ぎじゃね?」


ということで、今日はオレが怒られた話しが一切無いまま次回に持ち越しです。
いつもこんなでスマンです(笑


追記
今回はタイトルを先に決めてしまってから書き始めたんだよね。
せっかく決めたのでそのままにするけど、
本来なら「えびせん娘に怒られた話し…の前にそのえびせん娘とは?」が正解だったということで、、、(笑


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posted by じゅんじゅん at 23:31| Comment(12) | TrackBack(0) | 日記&不倫日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年05月05日

要注意!!女を見る男の目線

最近、女性に目が行くようになった。
それは彼女が居ないせいなのだろうか?
それとも季節柄露出が増えてきたせいだろうか?
たぶん、寂しがり屋で女好きのオレだからどっちもなんだろうね(笑


ありがちな話しだけど、貴女は外見ではじめに男性のどこを見るだろうか?
ちなみに、「男は顔じゃないよね〜、やっぱ性格でしょ」とか言っちゃダメですよw
"外見で"どこ?が前提ですからねw


そうなると、ざっくりと身体のパーツで分ければ、やっぱり最初は顔だよね。
それは男から見る女性の場合も基本的には同じ。
ただ、男は年代によって、目の行き場が変わってくるんだ。


アンケート結果でも顕著なほど年代が高くなるにつれ、
顔⇒胸⇒お尻⇒足 
と、目線が変わってゆく。


若いうちは断然「顔」
これは一番多いのは?ってことなら説明は不要だろうw


次の「胸」に関しては、たぶん、身体の発達でしか女性を推し量れないという、男としての経験値の無さ。
または、深層心理で母親離れできない子供的な目線。
次の「お尻」は女性を"オンナ"として見る、性的な目線。
最後の「足」は、二つの意味があるように思える。


まず一つ。
「足」はその女性のすべてを支えていて、その女性を表しているパーツとして見る意味。
痩せている女性は細い足。
体力のある女性は引き締まった足
太った女性にはしっかりとした足。
足でその女性の体系や生活、性格なんかを推し量ろうとしてしまう目線が一つ。


もう一つが、"若さ"を追い求めてしまう目線。
そもそも、足の露出は若さの表れ。
年を重ねてからも足の露出度が高い女性も多いけど、それも若さを表したいからこそ。
遠目や後ろ姿で「おお!」と思って、よくよく見たら「そうきたかぁ↓」ってやつ(笑


でも個人的には、多少歳がいっても"頑張っている女性"であって欲しいと思う。
いや、むしろ頑張っている時点で歳が帳消しになるくらい好きなタイプだw
とにかく、男は歳を重ねると"若さ"に目が行ってしまう。
若い娘に、そして頑張っている女性に。


で、なんで今日はこんな話しかっていうと、ちゃんと理由がある。
もともと顔や胸に目が行きがちだったオレが、最近は足を見るようになってきたからだ。
なんの心境の変化だ?と思って考えてみたわけさ。


こうやって自分で分析してしまうと悲しいけど、歳を取った証拠なんだろうね、オレもw
自己分析の結果は単純に"老い"ですよ"老い"(笑
足に目線が釘づけになっている男が居たら、それはオレかもしれないw
皆さんも老いた目線にご注意です(笑


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posted by じゅんじゅん at 00:47| Comment(8) | TrackBack(0) | 日記&不倫日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする